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【春だ!ドライブ☆京都府立植物園】
京都の春は観光シーズン。 どこに行くにしても、人を掻き分け…。 コロナ禍の中で忘れていた感覚ですね。 ちょっとリフレッシュしようと思うと、京都市外に飛び出したくなりますが、数時間だけでもリフレッシュできる場所があります。 ┏━┓ ┃1┃京都府立植物園 ┗━╋…───────── 植物園の駐車場は、150台収容できます。 週 -
【春だ!ドライブ☆鹿跳渓谷へ】
京都の春は観光シーズン。 京都から足を伸ばして、日帰りリフレッシュにおすすめな場所をご紹介していきます。 今回は、滋賀県の鹿跳渓谷です。 ┏━┓ ┃1┃鹿跳渓谷ってどこ? ┗━╋…──────────── 滋賀県大津市石山南郷町です。 gppgleマップはこちら ↓ https://goo.gl/maps -
【春だ!ドライブ☆丹後半島】
気がつけば、京都は人が増えていて、道は混んでいるし…。 出かければ思うように移動できなくて…。 アフターコロナというのでしょうか。 京都府外ナンバーの車も増えてきたし、すれ違う人の言葉が久しぶりに関西弁でなかったりするのは、新鮮ですね。 それなら、込み合う京都市内から外に出てみませんか? ドライブにおススメの場所 -
【ヘッドライト黄ばんでる?】
愛用のマイカーを長期間使っていると、ヘッドライトが黄ばんできていませんか? 昔のヘッドライトはガラス製品が主流だったので、今ほど黄ばむこともありませんでした。 今の市販車は、ポリカーボネートと言われる樹脂製のものが主流となっています。 ポリカーボネートは、耐衝撃性・耐久性・透明度に優れた素材で紫外線に強く、-40℃から125℃までの温度に耐えられる素材です。 -
【セルフガソリンスタンド:事故事例】
セルフガソリンスタンドで気を付けるポイントをお伝えしてきましたが、最後に事故事例をご紹介したいと思います。 事故事例が具体的に提示されると、気を付けるポイントがはっきりとわかってきます。 安全なセルフガソリンスタンドの利用に繋がればと願っています。 <その1>給油ホースの取り扱い トラックに給油をした後に、ノズルを給油口に挿したまま発進させま -
【ガソリンの持ち運びにはルールが!】
ガソリンは、揮発しやすく、空気の中に溶け込んでしまうと見えない、いつ何で引火し爆発を引き起こすかわからない危険な物質であることは、みなさんご存じかと思います。 ガソリンは、消防法でも『第4類危険物第一石油類』に指定された危険な液体なのです。 そもそも買い溜めをしたり、気軽に持ち運ぶのは止めた方が良い液体ですが、こんなに慎重に取り扱うべきものだというのを知っていた -
【セルフガソリンスタンドは火気厳禁!!】
みなさんは、セルフガソリンスタンドを利用されていますか? セルフガソリンスタンドが増えてきて、止む無く利用することになったという人も多いかと思いますが、 「マイカーに自分でガソリンを入れるのが怖い…」 そんな方はまだまだいらっしゃいます。 少し前のデータですが、7割前後がフルサービスのガソリンスタンドを利用されているのだとか。 いつでもフルサ -
【セルフガソリンスタンド:なぜ吹きこぼれる!?】
前回よりセルフガススタンドデビューの方に向けて、また、すでにお使いの方の安全確認していただけるように、セルフガソリンスタンドで気をつけるポイントをご紹介しています。 ぜひ、目を通していただければと思います。 今回は、ガソリン給油時に、ガソリンが吹きこぼれてしまう危険なトラブルについてご紹介します。 ┏━┓ ┃1┃なぜ吹きこぼれるのか? ┗━ -
【セルフガソリンスタンド:静電気に注意!】
マイカーへのガソリン給油に、セルフガソリンスタンドを利用される方が増えてきています。 「安いから!」 「近いから!」 「ガソリンスタンドスタッフとの会話が面倒!」 「24時間開いているから!」 メリットに感じることは人それぞれですが、まだ利用したことのない人にとって「1人でガソリンが入れらるのか!?」不安ですよね。 セルフガソリンスタンド
